ちょめみ

『ちょいと目にいる耳にいる』の略ですよ

プリプリ旋風



吹き荒れてきてます、コレはイケない。
アニメ版は1話はダウン喰らったんですが、2話目はちょっとパンチが当たるようになってきましたよって感じでしたもので。
とりあえずコミックス版も読んでみました。



あ、コレ俺イケる口だわ。
そんな感じで一気に読んだ上にアニメ版3話も楽しみな俺がイマスヨ!?
とりあえずカラオケではOPは俺にとっといてくださいと<違


まあ、高校1年という多感な時期に読んでしまった本番ありやおいに比べりゃァ、ねぇ?<比較基準がおかしい
  1. 2006/04/19(水) 00:37:22|
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男ならメガネに焦がれろ

現在月刊サンデーGXにて正義警官モンジュが連載されています。
最寄りの派出所で資料写真を撮ろうとしたら所轄署まで行くことになり、そこの副署長に「君さー、警察は嫌われてるから消防漫画を描きなよ。愛されるよ、人気出るよ」と言われたという宮下裕樹先生が描いてるこの作品。
ロボット警官・モンジュが田舎の交番にとばされ、そこでの日々がかかれているというか、色々事件が起こったりなんだりで連載中なワケです。


で。

かなりヒットです。
なぜかというと。



神谷シノ


うおおおおーーーーーーー!
婦人警官で科学者、性格は冷たいけど時折優しいところをみせるという、ガッチリ掴んで離さない設定。
しかもメガネっ娘
第3話ラストから登場、そのまま主役クラス(ヒロイン?)となるのですが、その初登場シーン。


面白いじゃなーい……

マッド!マッドだ!
マッドの匂いがぷんぷんするぜェーーーー!!!
すっごい悪人笑いでの登場、Dr.マシリトも目じゃありません。
でもメガネは細めの下フレ。抑えるところは抑えています。

その後主人公モンジュに対し、自らが製作したロボット「シンヨウ」と戦わせたり、そのまま田舎についていったり。
まあそれにも色々とあるんですが、そのへんは本誌又は単行本でということで。


そして私服もイイ感じ。今回はその中のひとつから。


アナウンサーじゃありません

髪型は後ろをまとめて留めて、服装も全体的に落ち着いた感じにまとまっていますが、かなりいい感じ。
マイクの握り方も、右手小指と左手の人差し指を絡め気味にしているところなんか、ゴルフクラブの握り方を思い出させます。
そして大切なのは私服でもメガネ
たまにいる「仕事はメガネ、でもプライベートではコンタクト」派じゃないところが重要です。
だってそんなのメガネかける意味がないじゃないですか。
まあ、それはそれでありですけども。


さあ、そんなシノさんなのですが、先々月号での一コマ。


苦い…

顔に液体がかかってました。
トーンもないため、透明もしくは白っぽい液体がかかっているようにも見えます。
着ているのは制服、口元を押さえながら上目遣い気味に見上げるところなんてかなり限定されたシチュエーションを期待します。

ですが掲載誌は(多分)少年誌。
まことに残念ですが、多分そんなシチュではなさそうな雰囲気。
目線を下げてみると…。


コーヒーを噴いただけ

まあ、コーヒーなのに色がついてないだとか、トーンも入っていないため見ようと思えばそう見えないこともない、そんなシーンなのですが、真相は闇の中。
知らなくてもいいこともこの世にはたくさんあると思います。




以上、現場より神谷がお伝えしました
  1. 2005/09/19(月) 23:08:57|
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武花 ケン

Author:武花 ケン
湿気と暑さに極端に弱い道産子。
今は歩いて数分で千葉というところに住んでいるというのに千葉テレビが見れません。

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